「もう!このほうれい線、
どうしたらいいの?!」
美容液を変えても、
マッサージをしても
どんどん深くなっていく。
しかも、最近人と話す時にも
ほうれい線が気になるようになっていませんか?
職場で同僚を話していても
『あぁ、今、
ほうれい線すごいことになっているかも…』
気になって、表情がぎこちなくなってしまう。
実はそれ、
食いしばりが関係しているかもしれません。
特に40代女性って、
仕事、家庭、人間関係…
無意識に頑張っているんですよね。
だから、気づくと
奥歯でぎゅーって噛み締めてしまう
仕事中・スマホを見ている時。
そして寝ている時まで。
実はその「食いしばり」が、
ほうれい線と深い関係があるんです。
生徒さんからもこんなお悩みをよく聞きます。
・お顔がだんだん四角くなってきた気がする
・頬が重たくて上がらない
・笑っているのに疲れて見える
・昔より口角が上がらなくなった
あなたにも心当たりはありませんか?
改めまして。
40代からのたるみケア専門家
エクセレントライン
エリートクリエイターの
大坂亜弓です。
このメソッドで笑顔と自信を取り戻した方は
2100名以上。
もちろん私自身もその一人です。
私自身も強い食いしばりに悩んでいました
私自身も、
すごく食いしばりが強かったんです。
私が一番悩んでいたのは45歳頃でした。
朝起きるとエラのあたりが痛い。
奥歯も「絶対に噛みしめていたよね」
というくらい口の中も疲れている。
そんな朝を迎えることが多かったんです。
そして笑うほどに、
ほうれい線が深くなっていく。
当時の私は、
「だったらもっと引き上げなくちゃ」
と、このほうれい線を見て
思っていました。
強く引き上げてみたり、
強めのマッサージをしてみたり、
他にもいろいろ試しました。
けれど、なかなか変化を感じることは
できませんでした。
引き上げる前に「ゆるめる」が大切
実は必要だったのは、
まず最初に緩めること。
そこで出会ったのが
エクセレントラインの
「おだんごほぐし」でした。
お顔は急に強い力で引き上げるよりも、
まず硬くなった部分を緩めること
がとても大切です。
特に食いしばりがある方は、
咬筋が硬くなり、
ほうれい線を横から引っ張る状態になります。
その結果、
ほうれい線が深く見えてしまうのです。
逆に言えば、
ここが緩むだけでも
笑顔の印象は大きく変わります。
まずは咬筋をチェックしてみましょう
今日は、おだんごほぐし完全ガイドを見ながら

一緒に、ほうれい線と食いしばりの関係を
ほぐしていきましょう。
本をお持ちの方は近くに用意しておいてくださいね。
ではさっそくやっていきましょう。
まずは
耳の前の筋肉に指を添えてください。
その状態で奥歯を噛みしめます。
グッと噛み締めると、
筋肉が膨らんだり硬くなる部分がありますよね。
そこが咬筋です。
40代以降の女性は
緊張する
我慢する
集中する
ストレスを抱える
そんな毎日の積み重ねで
咬筋がガチガチになっていることが
とても多いんです。
咬筋が硬いと顔は下がっていく
無意識の食いしばりが続くと、
頬が横に広がる
頬が下に引っ張られる
ほうれい線が深く見える
という状態になっていきます。
しかも怖いのは、
自分では噛みしめている自覚がないこと。
だから気づかないうちに
進行してしまうのです。
だから、エクセレントラインでは
こういった無意識のたるみ癖も
徹底的に、一緒に改善していきます。
55歳受講生ともさんの変化
今回、『40代からのたるみケア革命 おだんごほぐし完全ガイド』
出版記念イベントで
一緒にランウェイを歩いてくれた
レッスン生のともさん(55歳)。

ともさんも無意識の食いしばりによる
頬たるみに悩んでいました。
「何をやっても楽しくない」
「もう一度元気な私になりたい」
無気力な状態だった彼女が
おだんごほぐしを取り入れたたるみケアを
4ヶ月継続。
すると、
職場の方と毎日笑顔の会話が増え
友人とも頻繁にあって笑うようになりました。
もっと綺麗になりたい、
という気持ちで継続したともさん。
今回のランウェイ前には、
10年以上『自分にはこれしか似合わない』
と決めつけていた髪型を変え
眉毛も、描かないのが普通だったのに
メイクの練習をするようになりました。
「私は今まで思い込みをしていたみたいです」
「今ではもっと変わっていく自分を楽しんでいます」

そんな言葉を話してくれたのが
すごく印象的でした。
ともさんが毎日やっていたことの一つ、
それは、咬筋のほぐしなんです。
咬筋が変わると、ほうれい線の見え方も
だんだんと変わっていきますよ!
では、一緒にやってみましょう!
咬筋ほぐしをやってみましょう
おだんごグーを作ります。
おだんごグーにした時の
この尖った部分を使っていきましょう。

耳の前、顎関節の位置に
この尖った部分を当てます。
左右両方とも当てて、
お口を軽くポカーンと開けたまま
顔の中心へ向かって圧をかけます。

軽く圧をかけたままの状態で、
小さく横にゆさゆさ揺らします。
咬筋は、このように

縦に走っている筋肉なので
少しずつ下へ移動しながら、
咬筋全体をほぐしていきましょう。
先ほどより少し下の位置にセットして、
グッと圧をかけてゆさゆさ。
この辺りで、
痛さを感じる方も多いのではないでしょうか。
さらにもう少し下に移動して、
同様に圧をかけたままゆさゆさ。
痛みを感じる方は、
それだけ筋肉が硬くなっているサインかもしれません。
側頭筋も一緒にほぐしましょう
咬筋と側頭筋はつながっています。
食いしばりが強い方は
側頭筋も硬くなっていることがほとんどです。
なので、側頭筋もほぐしていきましょう!
こちらもまずはおだんごグーです。
書籍にも、こんなふうに
側頭筋ほぐしを実際にやっている写真があります。

おだんごグーを耳の上にセットしましょう。

ここでまた、
顔中心に向けて圧をかけていきます。
ぐーっと圧をかけながら
横にゆさゆさ。
ここは少し大きめでいいです。

頭皮が動くように動かしてあげてください。

そして、上方向にもゆさゆさ…
ゴリゴリとしていたら
ここをしっかりとほぐしていってあげましょう。
もう少し上へ移動します。
ぐーっと圧をかけて、
横方向、上方向へゆさゆさと揺らします。
耳の上、
手のひらを当てた時に被さる範囲くらいを
重点的にほぐしていくと良いでしょう。
40代からのたるみケアで大切な順番
みなさん、どうだったでしょうか?
痛いところ、硬いところ、
見つかってきましたか?
毎日少しずつ、ほぐしていきましょう。
ここで大切なお話があります。
たるみケアって、
お伝えしたとおり、
まずは緩めるところから始めていくと
効果が出やすいです。
特に、40代からの女性は、
頑張るほどお顔が固まりやすい。
だから、
ガッチガチになったまま鍛えてしまうと、
逆にたるむ筋肉を鍛えてしまったり
表情が不自然になってしまったり…
ということが起きてしまいます。
まずはほぐす
これが最初。
けれども、ここが大事です!
実は、ほぐすだけでは
受講生さんたちのような変化は
ちょっと難しいのです。
エクセレントラインでは、
ほぐす
鍛える
キープする
この3つの順番をとても大事にしています。
お顔だけでなく気持ちも変わっていく
ほぐす
鍛える
キープする
この順番で続けると、
たるみ顔からだんだんと
「あれ?今日の私、ちょっといいかも」
って思えるお顔に変わっていく。
鏡を見るのが嫌な時間ではなくなる。
これ、毎日の中でとても大きな変化です。
みなさん、
一回ちょっと笑ってみましょう。
どうでしょう。
いつもよりちょっと頬が上がりやすいなぁ、
頬の辺りが動きやすいなぁ、
といった感覚はありますか?
実際に受講生さんからも
「お顔の力が抜けるようになった」
「頬コケがふっくらしてきた」
「笑顔が柔らかくなった」
そんなお声をたくさんいただいています。
40代からの女性は本当に頑張っています。
表情までカチッと固くなってしまっている。
だからこそ、
まずはお顔を緩めること。
お顔が緩むと、
気持ちまで変わっていくんです。
エクセレントラインでは、
若返りだけではなくて
自然に笑える自分に戻る、ということも
お伝えをしています。
無料小冊子プレゼント中
もし今あなたが、
ほうれい線が気になって
以前のように笑えない。
そんな状態なら、
まずは無料小冊子を受け取ってください。
をプレゼントしています。
そして、
「一人では続けられるか不安」
という方のために、
顔タイプ別のたるみの本当の原因がわかる
個別相談会も開催しています。
けれども、
いきなり相談会は緊張するなぁ、という方は
まずは無料の小冊子から
ぜひ受け取ってくださいね。
私たちが変われたんだから、きっと大丈夫。
次に変わるのはあなたの番です。
一緒に今が一番綺麗になろう(^_−)−☆
Youtubeはこちらから
今回の内容は、
Youtubeのたるみケアチャンネルでも
お伝えをしています。
動画を見ながら、
一緒にたるみケアを続けていきましょう!

