【たるみ】顔トレしてるのに、なぜ片方だけ深くなるの?

「こっち側だけ
 ほうれい線が深いのは
 なんで?」

鏡を見て、
そう思うことはありませんか?

45歳の頃、私は人からも
ほうれい線の左右差を
指摘されていました。

40代からのたるみケア専門家
エクセレントライン
エリートクリエーターの
大坂亜弓 49歳です。

目次

気になるのは、いつも同じ側

冒頭の言葉、
相談会でも本当に
多い悩みです。

鏡を見るたび、
写真を見るたび、
気になるのはいつも同じ側。

ケアを頑張っているのに、
なぜ片方だけ
深くなっていくのでしょうか?

片方だけって、
余計に気になりますよね。

自分の顔の中で
比べられてしまうから。

だから毎日、
深い側ばかり
に目がいく・・

どうにかならないかと
引っ張ってみる。

気になる気持ち
すごくわかります。

私は人に指摘されるようになり
当時は友人と
ご飯を食べにいきたく
なくなっていました。

深い側には、筋肉のサボりがあった

ただ、ひとつだけ
知らなかっただけなんです。

実は、
骨格やお肉の量の
せいではありません。

深い側は、
頬を引き上げる筋肉が
サボっている側。

上がらない分を、
口元が「横に引く力」で
カバーしています。

そして、ここが落とし穴。

自己流の顔トレは、
動かしやすいその「横引き」を
さらに鍛えてしまうんです。

つまり、
頑張るほど深くなるやり方が
存在します。

あなたの今のケアは、
どっちでしょうか?

「横引き」ではなく、頬を上げる

新しいYouTubeでは、

・サボっている筋肉だけを
 起こす、指の置き方

・あなたの顔トレが
 「深くする側」になっていないかの
 見分け方

・横に引かずに上げる
 「縦上げ」のやり方

を、実際にやりながら
お見せしています。

▼【ほうれい線の左右差】
片方だけ深い原因は?

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この記事を書いた人

エクセレントライン所属。
顔コリ・おだんごほぐし・40代からのたるみケアを専門に、
自宅でできる セルフケア美容を伝えています。
創設者であり最高権威の 外村陽子が体系化したメソッドを学び、
累計 2100名以上が受講し再現性のあるたるみケアとして支持されています。
「自分の手でお顔も人生も上向く」をコンセプトに、
毎日続けられるたるみ改善メソッドをお届けしています。


【講師紹介】
🔹大坂亜弓(おおさかあゆみ)48歳
40代からのたるみケア専門家  エクセレントライン®エリートクリエーター


ほうれい線・笑顔の専門家
自身のオンライン講座受講生190名以上

40代になって急に老け見えが進み、
“笑えない自分”にショックを受け
鏡の前で涙する毎日から

エクセレントライン創始者 外村陽子氏のメソッドで
「表情の癖」×「顔コリ」の深い関係を知り、
お顔と人生が一変しました。

そこから
“正しいケアで笑顔は取り戻せる”という信念のもと、
ほうれい線・笑顔の専門家としてセルフケア指導を開始。


自身のオンライン講座受講生190名以上が変化を実感し
沢山の感動のお声を頂いています。

・堂々とマスクを外して生活できるようになった(静岡県 医療事務 Mさん 53歳)
・写真に写った自分の事も、好きになれた(大阪府 飲食店パート Eさん 56歳)
・メイクやオシャレが楽しくなった(大阪府 温灸師 Kさん 58歳) 
・新しいことに挑戦したい気持ちになった(東京都 専業主婦 Mさん 42歳)
・いつも笑顔で自分も周囲も明るく出来る(神奈川県 営業職 Kさん 53歳)



講師育成にも力を注ぎ
デビュー初月から月商7桁超え講師や
多数の生徒を持つマスタークリエーターが誕生し、
その他門下生も活躍中です。


オンライン講座受講し、笑顔と自信を
取り戻した変化と感動を

自分も伝えたい!
という方が門下生となってくれています。


SNS総フォロワー数3.1万人、電子書籍DL数ともに拡大中。
ZOOMを中心としたオンライン講座・個別相談で、
40代〜60代の女性の“笑顔の再出発”をサポート。



 
「笑顔が変われば、自信が戻る。
自信が戻れば、人生は何歳からでも取り戻せる。」

年齢を理由に挑戦を諦める女性に、
“自分の手で取り戻せる未来”を届けています。

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