目元のふくらみ、
アイクリームで変わらない理由——
実は“目元じゃなくて、
“頬”が原因って知ってましたか?
ケアしても変わらなかったあなた。
本当のポイント、見逃していたかもしれません。
今日の動画では、
その理由とケア方法をわかりやすくお伝えします!
40代から急に増える「目の下のふくらみ」の悩み
「朝起きると、目の下だけ膨らんでる」
「アイメイクしても、ふくらみが目立って仕方ない」
「この膨らみを隠したくてマスクが外せない」
実はこの悩み、40代から急に増えてくるんです。
多くの方が、
“むくみ”だと思ってマッサージしたり、
“目元の老化”だと思って
アイクリームを重ねたり……
それでも
「なんだか変わらない」って感じているんですよね。
私のところにも、こんな声が届いています。
「ケアしてるのに逆にたるんできた気がする」
「年齢のせいってわかるけど、
見ると気持ちが落ち込むから諦めたくない…」
そうなんです。
実はその目元のふくらみ、
“目元だけの問題”じゃないかもしれません。
目元のふくらみは「整える順番」で変わる
目元のたるみやふくらみって、
実は“整形レベルじゃないと無理かも…”
って思ってる方も多いんです。
だけど、本当にそうでしょうか?
実際は——
アイクリームでもマッサージでもなく、
“正しい場所を、正しい順番で整える”だけで、
目元の膨らみを自分の力で抑えられるようになった
という生徒さんを何人も知っています。
たとえば…
おでこや眉を使いすぎて
目の下が疲れていた方
頬が下がったままで、
目元だけケアしていた方
そんな方たちが、正しい方法とステップで
頬をしっかりと上げられるようになることで
「目元が自分でも変わったのわかります!」
「写真を撮ったときの印象がまったく違った!」
そんな変化を感じられるようになっているんです。
高い化粧品や特別な道具はいりません。
あなたの手と、ちょっとした習慣だけで、
目の下の印象は、ぐんっと変わっていきますよ。
私自身も、目の下のふくらみに悩んでいました
はじめまして。
エクセレントライン®︎ エリートクリエーターの
大坂亜弓です。
実は私も、40代に入ってから
朝、鏡を見ると目の下が膨らんでいて
夕方疲れた時なんかも、
その膨らみが影になって、自分の顔を
見るのも嫌な気持ちになってしまう。
そんな日々を過ごしてたんです。
アイクリームも欠かさなかったし、
マッサージもやってたけど、
「変わった気がしない…」
「もうずっとこのままなんだろうか・・」
と悲しくなってたんです。
だけど、
創始者である外村陽子さんの
エクセレントライン®︎に出会って、
目元だけじゃなくて
“体の流れや筋肉の使い方”を整えることで、
数ヶ月後には、
目の下の膨らみが気にならなくなってる!
と気付くことができました。
そこからは、どんどん
自分の顔に
前向きな変化を感じられるようになったんです。
今では、
毎日が明るく健やかに過ごせるようになり
表情筋の動きを楽しみながら
セルフケアを続けています。
そんな変化を、
同じように悩む方にも届けたくて
今はオンライン講座や相談会を通じて、
たるみ顔の悩みから
笑顔と自信を届けるお手伝いや、
クリエーターになる為の
講師を育成する活動もしています。
目元を変える「3ステップケア」
この動画では、
・目の下のふくらみやたるみがなぜ起こるのか?
・多くの人がやりがちな“間違った目元ケア”とは?
・そして、今日からできる
「頬×頭×目の3ステップケア」
この3つを、わかりやすくお届けしていきます。
そして今回、特別プレゼントをご用意しました。
エクセレントライン®︎のクリエーター陣が
それぞれ執筆した
【小冊子5冊セット】を、
動画をご覧のあなただけに
無料でプレゼント中です!
📘 ほうれい線
📗 フェイスライン
📕 たるみ
📙 目元
📒 口元
それぞれのお悩みにぴったりなケアと、
今日から実践できるポイントが
ぎゅっと詰まっています。
これさえあれば安心!
……でも、読むだけでは変わりません。
正しい順番で、ちゃんと動かすこと。
それが、“自分の手で変われるセルフケア”の
最大のポイントなんですよね。
このあとご紹介する3ステップケア、
ぜひ一緒にやってみてくださいね。
受講生の変化
受講生の変化のご紹介です。
【Aさん(52歳)】

Aさん(52歳)は、
ずっと目の下のふくらみに悩んでいて、
自己流のトレーニングを毎日1時間、
欠かしませんでした。
そしたら、目の下の膨らみが
大きくなってきてしまったんです。
でも、レッスンで正しいケアを実践し始めたことで
「ふくらみが目立たなくなっただけじゃなく、
きゅっとしまった目袋が出来上がり、
笑ったときの目元の印象が明るくなりました!」
と、とても嬉しそうに話してくださいました♪
【Kさん(56歳)】

Kさん(56歳)は、
目の下の影クマが気になって
写真を撮るのがイヤだったそうです。
毎日、表情がどこか強ばって見えていたのが、
このセルフケアを始めてから
「目元がぱっちりしたので
今までやったことのなかったメイクに
挑戦するようになった」
「推し活で写真を撮るのが楽しくなった」
と教えてくれました。
この2人がやっていたケアとは?
お二人とも、特別な道具を使ったわけではありません。
今日はその中から、
特に取り入れやすくて、
多くの方に必要で
「これならできる」と感じる
3つのケアをご紹介しますね。
ステップ①|目の下3点ほぐし
まず最初は、
目の下の“緊張”をゆるめてあげるケアです。
指1本で、やさしく3ヶ所に触れていきますよ。
目の下の皮膚はとっても薄くて
卵の内側の薄皮くらいしか
厚みがないと言われているので、
優しく触る、
というのを鉄則にしてあげてください。
人差し指をポキっと曲げた時の
平たい場所を使います。
まずはゴルゴラインの始まりにピタッとセット。
親指で頬骨を支えます。
しっかりと圧をかけますが、
大きく大きく動かしたら
皮膚が大変なことになりますので
小さく小さく
ほとんど動いているかどうか
見た目にわからないような動きで
横に小さく動かしてあげましょう。
10秒くらい行ったら
今度は黒目の下。
グッと圧をかけたら横に小さく動かします。
本当に、本当に小さく動かしてくださいね!
そして、また少し外側へ移動します。
目尻の延長線上。
同様に、圧をかけて小さく動かしてあげましょう。
この辺りに痛みを感じる方は
老廃物も結構溜まっているかもしれませんし
筋肉も硬いかもしれません。
ゆっくり少しずつ
ほぐしていってあげてください。
ステップ②|目の疲れを取る 頭のほぐし
次は、目元が“がんばりすぎている”人に多い、
後頭下筋(首のつけ根)のケアです。
おだんご“グー”を作って
後頭部の
頭蓋骨の膨らんでいる部分にこぶしを当てます。
ちょっと頭を後ろに傾けるようにして、
頭の重みを預けてあげましょう。
頭の重みを預けたところで
ゆさゆさと揺らしてほぐしていきましょう。
ここが痛い方は
スマホやパソコン作業が多く
目が疲れている方も多いのではないでしょうか。
それがたるみの原因になるので、
しっかりとほぐしてあげましょう。
ステップ③|頬を上げながらウィンク
最後は、ふくらみを支える“土台=頬”!
頬が上がってこなかったら、
目元のケアをしても目元は変わらないです。
なので頬をしっかりと動かしていきましょう。
両手で頬の高さを軽く支えるように添える(上がる位置を意識)

そのまま、片目だけでウィンク。
ぎゅっとしてしまうとシワになるので
どちらかというと外側に向かうようにして
ウインクをしてあげるといいです。
左右交互に、ゆっくり3回ずつ。
難しい方はゆっくりと行ってみてくださいね。
ウインクできない方も
やっているとだんだんできるようになります。
「頬ってこんなに動いてなかったんだ!」
と気づく方も多いんですよ〜。
そして
頬が上がるから目元が上がる、ということを
意識してあげてくださいね。
3ステップケアは動画で詳しく解説しています
今回ご紹介している
「頬×頭×目の3ステップケア」は、
実際の動きがわかるように動画でも解説しています。
指の位置や力加減、動かし方などは
文章だけでは少し伝わりにくい部分もあるので、
ぜひこちらの動画を見ながら一緒にやってみてください。
毎日のセルフケアとして取り入れることで、
目元の印象が少しずつ変わっていくはずです。
目元の印象を変える、小さな習慣
今日ご紹介した3つのセルフケアは、
どれもシンプルだけど、
目の下のふくらみと向き合う第一歩になります。
ポイントは、
目元だけじゃなく
“つながる筋肉”にも気づいてあげること。
AさんやKさんのように、
「気づいた時には、前より気にならなくなってた」
そんな変化が起こるのは、
自分の顔と、
ちゃんと向き合ってあげられるようになったから
なんですよね。
私もそうでした。
高いものを使わなくても、
今日のような“ちょっとした習慣”が
積み重なるだけで、
「ふくらみが目立たなくなった」
「表情がやわらかくなった」
そんな実感につながっていくはずです。
今回だけの特別なご案内
そして今なら、
🎁この記事をお読みいただいた方限定で、
小冊子5冊セットを無料プレゼント中!
✔ ほうれい線
✔ フェイスライン
✔ たるみ
✔ 目元
✔ 口元
あなたのお悩みに合わせたセルフケアが、
この1セットにギュッと詰まっています。
期間限定のご案内なので、
気になる方はこちらリンクから
チェックしてみてくださいね。

あなたの目元に、
自信と軽やかさが戻ってきますように。
これからも、一緒に
“顔も人生も上向くセルフケア”続けていきましょう。
