その違和感がたるみの始まりかも?!顔の左右差=たるみです
「あれ?なんか私の顔、左右違う…?」
最近、鏡を見てふとそう思ったこと、ありませんか?
- 口角の高さが違う
- ほうれい線の深さがズレてる
- 目の大きさも、なんだかアンバランス
実はそれ、
“顔のたるみ”のサインなんです。
しかもその正体、
じつは“顔”だけが原因じゃなくて——
体のコリや日常のクセが関係していることが
とても多いんです。
この記事では、
顔の左右差からたるみに繋がる本当の原因と、
今日からできるセルフケアを
わかりやすくお伝えしますね。
歳だから仕方ない?今からでも変われます!
「なんで私の顔、左右で違うの?」
「右だけ口角が下がってる気がする…」
「写真を撮ると、片方の頬だけ大きく見える…」
そんなふうに感じているなら
それはたるみのサインかもしれません。
だけど大丈夫!
エステや高級コスメじゃなくて
“自分の手で変われるセルフケア”で
お顔も、人生も上向きになれるんです!
気づいたら、
写真を撮るのを避けるようになったり
思いきり笑うのがちょっと怖くなったり。
でもそれ、
あなたが悪いわけでも
年齢のせいだけでもありません。
小さな習慣が変化をつくる
顔のバランスやたるみ、整えたいけど——
「何をすればいいのか分からない」
そう感じている方も多いと思います。
でも大丈夫です。
エステや高級コスメじゃなくても、
“自分の手で整えていくセルフケア”で
顔も、そして気持ちも上向きにしていくことは
十分可能です。
実際に効果を感じた生徒さんのご紹介です。
・足を組む習慣をやめたYさん(47歳)は、
顔の左右差が整ってきた
・体からケアを始めたEさん(54歳)は、
目の大きさまで変化しました
誰でも今日から、小さな一歩を踏み出せますよ。
このメソッドとの出会い
はじめまして。
エクセレントライン®︎エリートクリエーターの
大坂亜弓です。
私自身、45歳のときに
「自分の顔が、取り返しがつかないほど老けた」
と感じた経験があります。
軽く笑っただけなのに、
片頬だけがグインと上がって
片方のほうれい線だけが深く見える。
写真に映る自分を見るのにショックを受けて、
人の顔を見て話すのが怖くなった時期も
ありました。
そんな時に出会ったのが、
外村陽子さんが創った
エクセレントライン®︎メソッドです。
あんなに老けてしまっても
また自分の手で変われるんだって実感したんです。
顔の筋肉だけでなく、
体のクセや土台から整えていくことで、
表情が少しずつ変わり、自信が戻ってきました。
その変化が嬉しくて、今では、
クリエーターとして、
オンライン講座の講師を務め
たくさんの女性のサポートするとともに、
門下生の育成にも力を注いでいます。
このメソッドは、
全国で2100名以上の女性が受講していて、
ビフォーアフターの変化や喜びの声が
本当にたくさん届いています。
今日からできる具体策
この記事では、
次の3つをわかりやすくお伝えします。
・顔の左右差が、なぜたるみに繋がるのか
・今日から辞めたい!
無意識にやってしまっている“たるみのクセ”
・顔を引っ張る体のコリにアプローチする方法
難しいことはやりません。
今日から取り入れられることだけをお話しします。
そして今日は!
特別なプレゼントをご用意しました!
なんと、小冊子5冊分を無料でプレゼントします。
これは、
私たちエクセレントラインのクリエーターが
それぞれの得意分野について書いた
セルフケア小冊子です。
ほうれい線、
フェイスライン、
たるみ、
目元、
口元
お顔の5大お悩みに
しっかりアプローチできる内容です。
こちらは記事の最後にご案内しますね。
これさえあれば大丈夫!!
でも、読むだけじゃ変わらないんですよね。
正しい順番でちゃんと動かすこと。
それが自分の手で変わる
セルフケアの最大のポイントなんです。
次にご紹介するステップで
ぜひやってみてくださいね。
【ステップ①|顔の左右差は“クセ”から始まる】
実は、顔の左右差って
顔だけをケアしていても、なかなか変わりません。
なぜかというと——
40代からのたるみは、
“ゆがみ”の積み重ねから起きていることが
多いからです。
「え?!ゆがみ?!」って思った方は
今の状態をチェックしてみてくださいね。
🔍 顔のゆがみチェック
・首にシワが多い
・ほうれい線の深さ・長さが左右で違う
・エラの高さが左右で違う
・目の大きさが左右で違う
・眉や生え際の高さがズレている
・鼻の中心とアゴの中心がズレている
・耳の下の位置が左右で違う
・頬骨の高さが左右で違う
当てはまるもの、ありましたか?
さらに、
顔のゆがみを作ってしまう日常のクセにも
心当たりがないか見てみてください。
💡 日常のクセチェック
・いつも同じ側で噛む
・舌が上あごについていない
・スマホやPCを前かがみで長時間見る
・歯ぎしり・食いしばり
・脚を組む/頬杖をつく
・仰向けに寝ても顔がどちらかに傾く
こうした積み重ねが、
骨格や筋肉のバランスを崩し、
顔の左右差やたるみに繋がっていきます。
実際にYさん(47歳)は
足を組むのを辞めただけで
「最近お顔の左右差が目立たなくなってきた」と
嬉しい変化を実感されました。
大事なのは、まず気づくこと。
それだけでも、たるみの進行は止めやすくなります。
【ステップ②|体から整える3ステップ】
ここまでで、
顔の左右差やたるみの原因について
お話をしてきましたが
実は体のコリがお顔を下に引っ張っている可能性は
とっても大きいです。
特に40代以降の女性は、
首・肩・鎖骨まわりがカチカチに
固まりやすいんです。
お顔の土台になる上半身がカチッと固まっていると
そのまま顔の筋肉まで引っ張られて
たるみに繋がってしまうのです。
これが、たるみや歪みの大きな原因の一つなんです。
お顔のたるみを止める、
体からのセルフケア、やっていきましょう!
① 鎖骨の位置を整える
姿勢が崩れて鎖骨が下がると、
顔もどんどん下に引っ張られ下がりやすくなります。
鏡の前で鎖骨の左右差をチェックしてみましょう。
鎖骨の真ん中に両手を置いて
首の根本を上へぐいっと伸ばします。
左腕を横に広げ、横へ引っ張るように伸ばします。
呼吸をしながら手のひら(腕の付け根)を回旋させて
鎖骨が動くのを確認してみてください。
内旋、外旋交互に動かします。
姿勢の悪さで、前に位置がずれてきてしまった鎖骨を
元に戻してあげます。
ちゃんと動いているか感じながら
腕の付け根を動かしましょう。
反対側も同様に行います。
② 大胸筋をゆるめる
胸の筋肉が硬いと肩が内巻きになり、
首が前に出て、顔がたるみやすくなります。
左手で右の大胸筋を
(脇に4指を入れて親指と挟むように)つかみ、
圧をかけてゆさゆさゆさゆさ…と
よく揉みほぐしてあげましょう。
少しずつ位置を変えて、満遍なくほぐしましょう。
反対側も同様に行います。
そして、手を後ろで組んで
胸を広げるようにして15秒キープします。
③ 肩甲骨を動かす
肩甲骨が固まると、
顔の左右バランスにもズレが出やすくなります。
肩甲骨を動かすことを、
しっかりと習慣化していきましょう。
肩に手を置いて、肩甲骨を動かすように
肩を後ろに回します。
たるみケアをするなら、
顔だけでなく、土台ごと整えること。
これがエクセレントライン®︎が大切にしている
考え方です。
Youtubeはこちら
今回お伝えした内容は
こちらの動画内でもお伝えしています。
動画で一緒に体を整えていきましょう!
今日の一歩が未来を変える
ここまでお話ししてきた通り、
顔の左右差は、
ただの見た目の問題ではありません。
それは、
体のゆがみやコリだったり
体の土台のバランスの崩れだったり、
日常のクセが教えてくれているサインです。
今日お伝えした
・日常のクセに気づくこと
・体から整える3ステップ
この中の1つでも続けていくと、
表情や印象は少しずつ変わっていきます。
小さな変化の先には
鏡を見るのが、ちょっと楽しみになる日常。
自分の顔が好きになっていく毎日です。
本当に私も変われる?
ここまで読んでくださったあなた、
こう思っていませんか?
「自分の顔、どこから整えたらいいか分からない」
「このケア、本当に合っているのかな…」
わかります。
私も最初はそうだったんです。
たるみケアって
情報が多すぎて
どれを選んだらいいのかわからなくなってしまいますよね。
だからこそ私は、
エクセレントライン®︎のクリエーターとして
一人ひとりのお顔に合った
整え方やアドバイスをお伝えしています。
そして今、この記事を読んでくださっているあなただけに
特別なプレゼントをご用意しました!
🎁特典と個別サポートのご案内
今、この記事をご覧いただいた方へ
🎁 小冊子5冊セット(無料)を
ご用意しています。
ほうれい線・フェイスライン・たるみ・目元・口元
あなたのお悩みに合わせた
すぐに使えるセルフケアが詰まっています。

さらに、
「自分の顔にはどこからどうケアすればいいの?」
そんなあなたのために
個別相談会も開催しています。
私はかつて、自分の顔がどんどん変わっていくのを
ただ見ているしかない日々を過ごしていました。
だけど今は
お顔も人生も上を向くことを実感しながら
同じように悩む女性たちと一緒に
歩んでいます。
あなたも年齢のせいにしなくて大丈夫!
私と一緒に
「今」が「一番好きな自分」に
なっていきましょう!
今からでも、ちゃんと変われます。
ここからたるみ顔を卒業して
「笑顔が似合う私」になりましょう!
