40歳を過ぎた途端に、
突然――
老けスイッチON!?
なんて、
思ったことありませんか?
「え、今までと何かが違う…」
40代からのたるみケア専門家
エクセレントライン
エリートクリエーターの
大坂亜弓(48歳)です。
40歳を過ぎたころから、
「身体の中ですべてが
どんどん老けていく
スイッチが押されたんじゃ…?」
そう思ってしまうほど、
一気に変化を感じるようになりました。
40歳を境に、起こった変化
・一気に増える 白髪
・気づけば 頬のゆるみ
・目の下のたるみ
・なぜか 胴回りが太くなる
・顔はくすみ、肌はカサカサ…
正直、
「私が40歳になったって、
誰かが身体の機能を司る
“何者か”に教えたの?」
って思うくらい、
一気に老化を感じるようになったんです。
「まだ大丈夫」って、見て見ぬふりをした結果…
それでも当時の私は、
「まだ大丈夫」
「まだイケる」
そう思って、
数年間は放置していました。
なぜかというと――
頭の中で再生されている自分の姿は、
ずっと“若い頃の私”が投影されていたから。
現実とイメージが、
完全にズレていたんですね。
気づいた時には、戻れないところまで…
その結果。
45歳になったとき、
もう後戻りできないほど
お顔のたるみや老化が進んでいました。
こちらは38歳の頃の私…

こちらが45歳。一気に老けたと感じた頃…

化粧では、もう誤魔化せない現実
✔ ほうれい線
✔ 目の下のたるみ
✔ フェイスラインの崩れ
✔ 笑おうとしても動かない表情
どれも、
メイクでは誤魔化せなくて。
朝、鏡の前に立つたびに
心の中でこう思っていました。
「……すごいおばさん」
「こんなの私じゃない」
写真も、人の目も、避けるようになった
写真を撮られるのを避けるようになり、
人の目も見られなくなってしまって。
自分がもう
“終わってしまった女性”
のように感じて、
本気で
未来に希望を描けなくなっていました。
頑張ってるのに、置いていかれる感覚
家に帰るのは早くて19時半。
夕飯を作って、
翌日の準備をしたら、
それで1日が終わる。
子育ても仕事も
一生懸命やってるはずなのに、
自分だけが
どんどん明るい場所から
置いていかれるような感覚。
あの頃の私は、
もともとの天真爛漫な性格とは
まるで別人。
このまま老け続けて、
・日常でウキウキすることも減って
・女性として大切にされることもなくなって
・そのまま一生が終わっていくんだろうな…
そんなふうに、
毎日うつむいて過ごしていました。
そんな私に
ふっと光が差したのが、
インスタで見た「ある女性」でした。
次回予告
次回は、
「なぜ、たくさんのたるみケア講座がある中で
私がエクセレントラインを選んだのか?」
その理由をお伝えしますね!
ではまた。
次回もお楽しみに!
